CSV編集のその後

先日の気象情報のCSVの続き。

気象庁データポータル
https://www.data.jma.go.jp/developer/index.html

地名が日本語(SJIS)でその他が半角数字というデータ構造により何とかしようとしていたものの昨日ほぼ一日調べて試してもまともな結果が全くでなかったため、ある程度分かるpythonにてデータを取得、エンコードまで行ったデータをfiresbaseに登録してそれをアプリから取得する方針に変更。

Qiitaの記事を参考にしながらfirebaseのdbを設定し、外部から取得できることまで確認(pythonで行った。)

とりあえず現在の変更した仕組みでは一日数回pythonにて気象データを取得、成型後firebaseに保存、アプリはfirebaseからデータを取得、表示とするつもり。

現在はデータ挿入、上書きの方法を調べるかアプリ側に取得・表示の処理を追加するかを思案中。

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