Flutterアプリの続き

年明け後始めて知人との会合があったのでそれまでにandroid appを完成させようと思っていたが、エミュレータでは動くものの実機ではロード中画面が延々と続くというまあよくありそうな不具合に陥ってしまった。

今回は基本の1つらしい天気APIを使った天気情報アプリを作っていたが、コードを調べていた結果、URIが微妙に違っていたことが判明。(なんでエミュレータでは動いたんだろう?)

URIを本来のものに修正するとエミュレータでもエラーが出始めた。取得データの構造が変わっていたらしい。

データ取得の処理も修正したらエラーも出なくなったので実機にて実行すると今度は上手く動いた。

しかし、デバッグモードからリリースモードに変更してファイルを作成、インストールすると相変わらず延々とロード画面が回っている。
デバッグモードでは動くのにと思って調べてみると、メモリの確保とか内部的には大きくなくとも微妙に変わる箇所があって結果バグとなる例はいくらでもあるらしい。

PCにつないでログ取って確認とかしながら調整するんだろうか。起動時の初回データを取得する非同期処理に問題があるのではと予想しているが。

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